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「1/6」

みなさんこんにちは☺︎
またまた久々にやってまいりました、大波ユリカのブログ
昨夜MV解禁してからブログを書きますとかいていたので楽しみにしてくれてた方もいるかな?
いつも通り自由気ままに書いていきますからゆっくり読んでってください。


昨夜解禁されましたMV
せめて会いたいと言わせて
https://youtu.be/_nv8dAxgzsQ

届いていますか?


11/29に発売するCD
1st mini albumからの一曲がせめて会いたいと言わせてなのですがこのCDについて少し


ミニアルバムを出そうと決めたのはDay funnyリリースからすぐのことでした、今年はSIGNALを発売、綾小路ヒマリも加入してのDay funny発売、とやりたい放題やれるリリース、させていただきました。
勝ちに行く年、勝ち取る年にしたいと言うわたしの今年の思い、何をすれば勝ち取った、になるのかなにが勝敗を分けるのか全くわかりません
ですが三枚目のリリース、それだけに気持ちが乗りに乗った作品だということはみなさんにもわかるはず

ミニアルバムには6曲入っていて、タイトルはごめんなさい読みづらい??

「1/6」

ろくぶんのいち、です。

タイトル毎回私が考えていますが今回はなぜろくぶんのいちなのか?を

私たちSEKIRARAは何にでもなれるバンドであると思っていて
あなたに寄り添ったりあなたの背中を押したり、あなたの仲間になったり、あなたの拳になったり

同じ人間は誰一人いないからこそ、バンドを見て、バンドを聞いて、得るものは様々だと思います。

ただその、得るもの、が無ければ、きっかけ、が無ければ巡り会えないのも事実です。

あなたにもSEKIRARAに巡り会ったきっかけがありますよね?

例えば、大好きなバンドと対バンしていたから少し気になる、ツイッターで毎回宣伝のリツイートが目に入るから知っていた、ビラ配りをしていたから知ってる、など

きっかけがあるから巡り会える

それが私たちバンドの運命を変えるそう思うのです。
やればやるほど、月日が経つほど、私たちはあなたがいるからライブができることに、ありがとう、が募るばかりでそりゃこんな話したくないがあなたがいなければ、見てくれる人、ファンがいなければ消えてしまうことが多いバンド人生、きっかけを改めて大事にしたいと思ったのです。

それが

「1/6」につながります。

【あなたの0を1/6にするCD】

人の好きは1がないと始まらない
その1/6が1となれば、それは100にもなる


きっとこの6曲にもきっかけがあると思ったのです
初めて聴いた人みんなこれが好きあれが好きってなると思うんです。

それがSEKIRARAに初めて出会うきっかけになればいい。SEKIRARAを改めて好きになるきっかけになればいい。

一曲(1/6)でもそうなれば、私たちはその可能性を信じてあなたの一曲(1/6)を100にしたいのです


全てを好きになるのは難しい、苦手なとこ、嫌いなとこ、でもそれを上回る好きがあるから仲間を思ったり、夢を追いかけたりする

だから私は全てを好きにならなくてもそのきっかけさえあれば無限に変わって、変えていけると本気で思ってます。


今回はとても大好きなイラストレーター、ユキナヒラノちゃんにジャケット担当してもらいました。
ジャケットももちろん話し合って作っていただいたものなのでこのブログを読みながらまた見てみて欲しいな。


そして1/6からはせめて会いたいと言わせてをMVにすること決めました。
正直すごく迷いました。
きっかけにしてほしいから、1/6全てをMVにしたいとも思いました。
でもなぜなのか?
せめて会いたいと言わせてのMVから感じていただけたら嬉しいです。

それは私が決めることじゃなくていいかなあと思うし、自由に、ね?

さあ、SEKIRARAにまたMVというきっかけが増えました。
これをどうするか、この無限の可能性をどうするのか
は、そう
SEKIRARA次第です、あなたがいるから歌える日々に感謝、でもこの可能性を信じて進むのはSEKIRARA次第、ですね。

先導切ってたくさんあなたに伝えたいです。
そして寄り添ったり、背中を押したり仲間になったり、拳になったり。


このアルバムを きっかけ に
あなたにまた巡り会えて、生きていけますように

勝敗は決めれない人生ですが、勝負してます。

勝ち取る年、更にあなたの気持ちを奪うからね


いつもありがとうございます。
またもう一度、いや何度でもMV見てください☺︎
https://youtu.be/_nv8dAxgzsQ


SEKIRARA 大波ユリカ


そうだ。

せめて会いたいと言わせてのMV
演出はタキユウスケさん、そして撮影は宇納未育、撮影の彼女は私の高校時代の友達です。
大人になったらいつかカメラマンとアーティストとして仕事をしたいと言っていました。
作品に共に思いを乗せることができました。
私事ですが、それも、巡り会わせ、きっかけ。
また作品をつくれるように、頑張って参ります。

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