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なんとなく

なんとなく





なんとなく、また強くなった気がする。



こないだブログに書いた知りたくないことを知ってしまうお話。の続きかな


知ってしまったときの浮ついた感覚は何度だって経験してきた。
友達の悪口も、大好きな人の嘘も、先輩の作り笑いも。


なんだって知らないことが山ほどあるのが気持ち悪くなったりしちゃう時さえあって。

なぜ?が増えると気持ちが交差して、心臓に行き着くまでに蜘蛛の糸を張り巡らせたみたいな感じになったりなんかして。


でもそれさえもいい意味で鼻で笑っていけるようになった気がしてる。

気がしてるだけだから強くなったのかは知らないけれど。

うちはうち、よそはよそ。は最強の言葉だったのかもしれないとふと思う。

知りたくなかったことを知ったときの心の浮つきなんてそんなもん仕方ないのだ、結局知る運命だったわけで。
それよりわたしはそのときに自分がどういたいのか、どうして生きていくのかの方が興味がある

わたしは泣き虫ではなくなった。
いつまでもいつまでも半径1メートル以内を動けなかったわたしはいまはもう居ない。
止める腕を噛みちぎってでも、わたしはここにいる。

強くなるとはどういうことを言うのか、わからないけど


わたしに関わる愛するみんなを笑わせて、もっともっと笑わせて、もっともっと最高に生きてほしいわけで。

なんだかなー難しい言葉じゃなく簡単な言葉で言いたいなんだかなー

もっとわたしを信じていてくれる人たちにもっと幸せだ!最強だ!最高だ!と感じる時間を多くあげたいんだわ。
わたしは微力かもしれんけどもっともっとみんなの活力になりたい。

小さいことで怯んでるような女にはならん。決めとる。
わたしはここからいなくならない。
きみを笑わせていたいのだ。





悩んでなんかいない、わたしの一瞬の心の隙間を見逃したくなかった。

わたしは強く生きていたいの。



ただそれだけ。


なーんとなく書き溜めた



大波

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